動画ファイル

無料

1ファイル 500MB 最大 10分 同時 1つ

Pro

1ファイル 1GB 最大 60分 同時 3つ

MP4動画のファイルサイズを小さくしたい場合は、カルプレの無料動画圧縮をご利用ください。
専用ソフトやフリーソフトをインストールする必要はありません。MP4ファイルを選択するだけで、ブラウザから動画を圧縮・軽量化できます。
無料版でも1ファイル最大500MB、最大10分まで、回数制限なく利用できます。

MP4圧縮の料金
無料でも何回でも利用できます

カルプレのMP4圧縮は、500MB・最大10分までの動画であれば無料で何回でも利用できます。

無料
0 円
  • 画像 20MB / 1ファイル
  • 画像 50枚 まで一括処理
  • PDF 150MB / 1ファイル・3ファイルまで
  • Office 75MB / 1ファイル・3ファイルまで
  • 動画 500MB ・ 10分 まで
無料で圧縮する
おすすめ
Pro
880 円 / 月
  • 画像 100MB / 1ファイル
  • 画像 200枚 まで一括処理
  • PDF 200MB / 1ファイル・20ファイルまで
  • Office 200MB / 1ファイル・20ファイルまで
  • 動画 1GB ・ 60分 まで
会員登録・Proをはじめる

500MBを超える動画や長時間動画、複数のMP4を仕事で処理したい場合にProをご活用ください。

MP4圧縮について
よくある質問

Q
MP4動画は無料で圧縮できますか?

A

はい。カルプレではMP4動画を無料で圧縮できます。
無料版は会員登録やログイン不要で、利用回数にも制限はありません。

Q
無料版では何MBまでのMP4を圧縮できますか?

A

無料版ではMP4動画1ファイルにつき最大500MB、最大10分まで対応しています。
一度に投入できる動画は1ファイルで、利用回数に制限はありません。

Q
Proでは何GB・何分までのMP4を圧縮できますか?

A

Proでは1ファイル最大1GB、最大60分まで対応しています。
一度に最大3ファイル、1回の合計容量は1.5GBまで投入できます。
実際の動画圧縮は端末負荷を抑えるため、1ファイルずつ順番に処理します。

Q
MP4を圧縮すると画質は悪くなりますか?

A

動画の容量を大きく削減する場合は、圧縮方法によって画質が変化することがあります。
圧縮を強くするほどファイルサイズを小さくしやすくなりますが、細かな部分や動きの多い場面などで変化が分かりやすくなる場合があります。
圧縮後は容量だけでなく実際の動画も確認してください。

Q
MP4を100MB・200MB以下にできますか?

A

動画の長さ、解像度、映像内容、元の圧縮状態などによって圧縮後の容量が変わるため、必ず100MB・200MB以下になるとは限りません。
圧縮後のファイルサイズを確認し、必要に応じて圧縮の強さを調整してください。

Q
MP4を1GB以下に圧縮できますか?

A

元動画の容量や長さによっては、圧縮によって1GB以下にできる場合があります。
ただし完成容量を直接指定する方式ではないため、必ず1GB以下になることを保証するものではありません。

Q
MP4を高画質のまま圧縮できますか?

A

動画によっては見た目を大きく損なわずに容量を削減できる場合があります。
ただし、元動画がすでに強く圧縮されている場合などは、画質を維持したまま大幅に容量を減らすことが難しいこともあります。

Q
Windows 11からMP4を圧縮できますか?

A

対応するブラウザ環境であれば、Windows 11からMP4動画を圧縮できます。
動画圧縮専用のソフトをインストールせず、ブラウザからファイルを選択して処理できます。

Q
Mac・MacBookからMP4を圧縮できますか?

A

対応するブラウザ環境であれば、MacやMacBookからもMP4動画を圧縮できます。
大容量動画では端末のメモリや性能によって処理時間や処理可否に差が出る場合があります。

Q
iPhone・スマホからMP4を圧縮できますか?

A

対応するブラウザ環境であれば、iPhoneやスマートフォンからMP4動画を圧縮できます。
ただし動画圧縮は画像圧縮より処理負荷が高いため、大容量・長時間・高解像度の動画ではPCより処理が難しい場合があります。

Q
複数のMP4をまとめて圧縮できますか?

A

無料版は一度に1ファイルです。
Proでは一度に最大3ファイルまで投入できますが、3本を同時にエンコードするのではなく、1ファイルずつ順番に圧縮します。

Q
1GBのMP4なら必ず圧縮できますか?

A

いいえ。動画圧縮はブラウザ、端末性能、使用可能なメモリ、動画の内容やコーデックなどの影響を受けます。
Proの正式上限が1GBであっても、すべての端末・ブラウザで必ず処理できることを保証するものではありません。

Q
圧縮したMP4はサーバーに保存されますか?

A

カルプレは利用者のブラウザ・端末内での動画処理を原則としています。
動画ファイルをカルプレのサーバーへ保存して圧縮する方式を基本としていません。

MP4圧縮について
詳しく知りたい方へ

MP4動画の圧縮方法やファイルサイズが大きくなる原因、画質を保ちながら容量を減らす考え方、Windows・Mac・iPhoneで動画を軽くする方法など、
MP4を扱うときに役立つ情報を分かりやすく解説します。

MP4圧縮とは?動画のファイルサイズを小さくする仕組み

映像データを再エンコードして動画を軽量化

MP4動画を軽量化する場合は、映像データを再エンコードしてファイルサイズを小さくする方法があります。
動画は多数の映像フレームや音声などを含むため、静止画像よりデータ量が大きくなりやすいファイルです。
圧縮設定を調整することで、画質とのバランスを取りながら容量を削減できます。

MP4ファイルの容量が大きくなる主な原因

長さ・解像度・映像情報が動画容量に影響する

MP4の容量は、動画の長さ、解像度、映像の複雑さ、フレーム数、圧縮状態などさまざまな要素によって変わります。
4Kなど高解像度の動画や長時間動画、動きの多い映像では、保存する情報量も多くなりファイルサイズが大きくなりやすくなります。

MP4の圧縮率は?どれくらい容量を減らせる?

元動画の状態によって削減できる容量は大きく異なる

MP4をどの程度軽くできるかは、元動画の圧縮状態や解像度、動画内容などによって異なります。
高いデータ量で保存された動画では容量を減らせる余地が大きい場合がありますが、すでに強く圧縮されたMP4では再圧縮しても容量が大きく変わらないことがあります。

MP4を高画質のまま圧縮するには?

容量だけでなく映像の見た目も確認して調整

MP4を高画質で軽量化したい場合は、容量だけを優先して圧縮を強くしすぎないことが重要です。
人物の顔、細かな文字、暗い場面、動きの激しい映像などは圧縮による変化を感じやすい場合があります。
圧縮後は動画を再生して実際の画質を確認してください。

MP4を100MB・200MB以下に圧縮したい場合

メール・SNS・アップロード上限に近づける

Webサービスやクラウドへのアップロードでは、「100MB以下」「200MB以下」など動画の容量制限が設定される場合があります。
動画の長さや解像度によって削減できる容量は異なるため、必ず指定容量になるとは限りません。
圧縮結果を確認しながら調整してください。

MP4を500MB・1GB以下に圧縮したい場合

大容量動画を共有しやすいサイズへ軽量化

数GBある動画を500MBや1GB以下へ軽量化したい場合は、動画内容によって強い圧縮が必要になることがあります。
大幅な容量削減では画質への影響も大きくなる可能性があるため、圧縮後の映像を確認しながら利用することが重要です。

MP4を無料でオンライン圧縮する方法

動画編集ソフトを追加せずブラウザから軽量化

MP4を手軽に圧縮するなら、ブラウザから利用できるオンライン圧縮が便利です。
カルプレなら動画編集ソフトをインストールする必要がなく、MP4ファイルを選択してそのまま圧縮できます。
無料版では500MB・最大10分まで回数制限なく利用できます。

Windows 11でMP4動画を圧縮する方法

Windowsのブラウザからソフト不要で動画圧縮

WindowsでMP4を軽量化する方法には、動画編集ソフトを利用する方法やオンライン圧縮を使う方法があります。
単純に動画の容量を小さくしたい場合は、対応ブラウザからファイルを選択して圧縮することで専用ソフトを追加する手間を減らせます。

Mac・MacBookでMP4を圧縮する方法

MacでもブラウザからMP4をかんたん軽量化

Macでは動画編集アプリなどを利用してMP4を書き出し直す方法があります。
一方、動画の内容を編集せずファイルサイズだけを小さくしたい場合は、対応するブラウザからオンライン圧縮を利用する方法も便利です。

iPhone・スマホでMP4動画を圧縮する方法

スマホに保存した動画も対応ブラウザから軽量化

iPhoneやスマートフォンに保存したMP4動画も、対応するブラウザ環境でオンライン圧縮を利用できます。
ただし動画処理は端末への負荷が大きいため、長時間動画や大容量動画ではPCを利用した方が処理しやすい場合があります。

MP4とMOVの違いは?

動画の用途や利用環境に合わせて形式を選ぶ

MP4とMOVはいずれも動画や音声などを格納できるコンテナ形式ですが、利用される環境や用途には違いがあります。
MP4はさまざまなWebサービスや端末で広く利用されています。
カルプレではMP4・MOVの両方を動画圧縮の対応形式としています。

MP4とWebMの違いは?

Web向け動画にも複数のファイル形式がある

MP4とWebMはいずれもWeb上の動画などで利用される形式ですが、対応する映像・音声方式や利用環境が異なる場合があります。
どの形式が適しているかは、動画を掲載・再生するサービスや端末の対応状況によって選びます。

MP4はファイル形式?コーデックとの違い

MP4という拡張子だけでは映像方式は決まらない

MP4は映像や音声などをまとめて格納するコンテナ形式です。
同じ「.mp4」というファイル名でも、内部で使われている映像や音声の方式が異なる場合があります。
そのため、同じMP4でもブラウザや端末によって圧縮や再生への対応状況が異なることがあります。

MP4の解像度を下げると容量は小さくなる?

4Kなど高解像度動画は容量削減の余地が大きい場合も

動画の解像度を小さくすると、保存する映像情報を減らせるためファイルサイズを小さくできる場合があります。
4K動画を画面の小さな用途で使用する場合など、必要以上の解像度を下げることで大幅に容量を削減できることがあります。
ただし画質や表示サイズにも影響します。

動画の長さとMP4ファイルサイズの関係

長時間になるほど保存する映像データも増える

同じような画質や圧縮設定であれば、動画が長くなるほどファイルサイズも大きくなりやすくなります。
不要な前後部分などがある場合は、圧縮前に動画を編集して必要な部分だけにすることで容量を減らせる場合があります。

MP4を圧縮しても容量が変わらないのはなぜ?

元動画がすでに強く圧縮されている場合もある

元のMP4がすでに効率よく圧縮されている場合は、再圧縮してもファイルサイズが大きく変わらないことがあります。
さらに容量を減らそうとすると画質への影響が大きくなる場合もあるため、削減率だけでなく実際の動画を確認してください。

MP4圧縮はPC性能によって変わる?

動画圧縮はCPU・メモリ・ブラウザ環境の影響を受ける

動画の圧縮は画像圧縮より処理負荷が大きく、端末性能の影響を受けます。
大容量、高解像度、長時間のMP4ほど多くの処理能力やメモリが必要になるため、同じファイルでもPCやスマートフォンによって処理時間や成功可否が異なる場合があります。

1GBの動画でも必ず圧縮できるわけではない理由

容量上限と端末が実際に処理できる範囲は別

Proでは1ファイル1GBを正式上限としていますが、1GBの動画がすべての端末で必ず処理できるという意味ではありません。
ブラウザ、使用可能なメモリ、動画の長さや解像度、内部の映像方式などによって必要な処理負荷が異なるためです。

複数のMP4をまとめて圧縮する方法

Proなら最大3本を投入して順番に圧縮

無料版では動画を一度に1ファイル、Proでは最大3ファイルまで投入できます。
Proで3本を投入した場合でも3本を同時にエンコードするのではなく、端末負荷を抑えるため1本ずつ順番に圧縮します。

オンラインのMP4圧縮は安全に利用できる?

動画がどこで処理されるのかも確認して選ぶ

動画には個人的な映像や業務用データが含まれる場合もあるため、オンライン圧縮ではファイルの処理方法も重要です。
カルプレは利用者のブラウザ・端末内での処理を原則とし、MP4の実ファイルをカルプレのサーバーへ保存して圧縮する方式を基本としていません。